どこにでもいるOLだったきく(31歳)が、幸運にも超ホワイト企業に転職し、「超・理論的社長」との雑談から、世の中のあらゆる仕組みを学んでいく日々を綴ったブログです。ゆるーく、のんびり続けていきます。

超・理論的社長との世間話で人生変わった

どこにでもいるOLだったきく(31歳)が、幸運にも超ホワイト企業に転職し、「超・理論的社長」との雑談から、世の中のあらゆる仕組みを学んでいく日々を綴ったブログです。ゆるーく、のんびり続けていきます。

頭を洗うのがめんどくさすぎて大嫌いな私。

先日、少しでも気分を上げるために
浴室にiPhoneを持ち込んで、
You tube で「アフリカ 民族音楽」と検索して大音量で流したところ、
シャワーの音で音楽は一切聞こえないわ、
旦那さんが寝ている寝室にボサノバな音楽が響き渡るわで
さんざんな目に遭った。
みなさんもお気をつけ!


アフリカ
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年賀状


みなさん!どうも!!ごぶさたしております。

最近は、社長がどうにもこうにも忙しすぎて、
雑談をしている暇がありませんでした。

でもそんな忙しい合間をぬって、さらりと話した内容を今日は紹介したいと思います。

今年ももうわずか(←そうでもない)、
そんなわけで今回は「年賀状」についてのお話。
よっ!季節感!!

話の発端は、SNSなどのインターネット上におけるプライバシーの問題について話していた時のこと。

社長「あまり公にはされていないけど、少年少女の性被害や誘拐事件が1年のうちのある時期に急増しているんだけど、それがいつかわかる?」

きく「え??いつだろう。入学とかが増える春とかですか?」

社長「いやいや、バカな親が子どもの写真をむやみやたらに配りまくる風習が日本にはあるじゃん」

きく「…あ!!!!年賀状か!!」

社長「そうそう、
みんな毎年当たり前のように、家族写真や子供の写真をじゃんじゃん載せているけど、
年賀状が原因で、犯罪に巻き込まれているケースが意外とある。

住所が記載されているはがきに、ご丁寧に家族の写真まで載せて、
プライバシーを世間にさらけ出しているようなものでしょ。

もちろんあってはいけないことだけど、
年賀状を配る郵便局員が全員善良な人だとは限らない。

だいたい、年末年始は人手不足だから、
アルバイトで人をまかなうしかないし、
もしその中に、悪意のある人がいたら…と思うと怖くない?

現に、年賀状の情報を得て、子供に偏愛を募らせてストーカーに発展したケースや、

年賀状に写っていたかわいい子供の画像をインターネット上にアップしたっていうケースだってあるんだよ。」


なるほどなるほど、そう考えるとちょっと怖いですね。

昔から当たり前のように行ってきた風習なので、
みんな危険意識が薄れているような部分ですが、

物騒な事件が溢れている昨今、
家族の安全は自分で守るしかないのかも…。

私も、年賀状は送るのも受け取るのも好きなタイプなので、
今までは何も考えずに家族の写真をそのまま送っていましたが、

確かに、あの郵便局のハガキのシステムって裏も表もまる見え!
私の手元から送り先に届くまでに、何人もの人の目にさらされていると思うと、
危険な面もあるし、なんかすげー恥ずかしくなってきました!

手軽に安く送ることが利点のハガキですが、
日本郵政は、あの“まる見えシステム”を一刻も早くどうにかした方がいい!

最近は、はがきに貼って目隠しをすることができるシールが出ていたりするので、

来年の年賀状はこれを検討してみようかな、と思うきくなのでした。



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ディズニー1
きくのディ●ニーあるある~
チョコクランチを園内でコンビニ感覚で食べがち~



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